2006 管理人の部屋へようこそ!






















そこに新京極の映画館で恐怖奇形人間の上映が行われているとの情報が入り、最終日の今日、劇場に向かう。上映は夜九時半から。
今日、原稿を執筆した別冊宝島「僕らの好きな金田一耕助」が発売。







これで一眠り出来れば言う事はないんだが、そうは問屋が卸さない。
十月五日に撮影した、私の脚本・監督作品「怪談死びとの手ざわり」(15分バージョン)が、新耳袋の中山市朗氏監修による中山市朗作劇塾製作の短編怪談二本と合わせて、NPO法人アートポリス大阪・第7回公開フォーラムで上映決定!


終演後、盛井さんと森さんにご挨拶に楽屋に。

















脚本はその中に収まる規模でなければならない。
二十日、起床したら目眩も治まっており、朝十時から編集室入り。
二十二日、今日はホラー作家の森山東さんに飲み会に誘われていて、前から楽しみにしていたが未だ目眩が治まらず寝たきりなので涙を飲んでご辞退。
十三日、映画祭用の品々を航空便でバルセロナに発送。










二日、最近どうした事か、三十年以上も前のテレビ番組「万国びっくりショー」のエンディングの音楽が、頭の中を延々とリフレインしている。しかも画面付き。


















二十五日、鬱々気分と眠気が晴れず、食欲も湧かないので仕事がはかどらず。











六日、京都駅八条口にある新都ホテルのスイートルームで、石原監督と、映画のモデルとなった浅岡裕二氏と対談。映画「風雲児」について二時間たっぷり語る。



































らえる事に。



五日発売の「コミック時代活劇」の見本誌が届く。今回の表紙は私の「必殺仕置長屋」。










の無能者だったので、「君みたいな者」と言うのも仕方がない。
結果は四月中旬に手術。来週にもう一回診察して、それで日時を確定。













さて明日27日は「必殺仕置長屋」リミックス版第三巻「悪事千里の地獄道編」が発売。

本人はかなり必死に考えて仕事をしているつもりだが、第三者の視点だとテレビを見ながらレモンティーを飲んで、のんびり座っているようにしか見えないんだろうなぁ(-.-;)

ら蠢く物が。







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「日本特撮幻想映画史全集」が発売、見本が届く。









